脳腸相関14

より良い人間関係を生み出し、しあわせホルモンも出やすくなる方法があります。ノーベル硝の候補に2回挙がったことのあるトマスゴードン、この方の本でP.E.T.日本語タイトルは親業という本です。誰でも読めるものです。とはいえほとんどの人が実行し難いようです。中には照れた顔をする方も、行動力のある人は講習会に参加なさって初めて実感しています。慣れてくると雰囲気も落ちつき、明朗で自然に前向きになっています。自信がつくようです。

このような方法もありますが、どなたも目的なり望む結果になるなら、手段は何でもいいと思う者です。受動的生き方、能動的なのかは、その方の内面に持つ制約や制限という意識が選択した結果です。今のままでいいと思えばそれでいいわけであり、タイミングや環境、立場もあります。

また、複数のご質問がありました。その箇所は数回前の意識が変われば努力なく自動的に物理的現実は変わる。この質問の答は、体感して頂くことであり、その方法があります。それを実感し納得して、日常生活や体調不良から変化を認められる人も増えています。この方法は親業と共にお勧めしています。しかも自分のペースでゆっくり、期限なくできるものです。脳も腸もそれと同時に変化することを感じて頂きたいと思っています

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室長日記

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