世間ではり治療は思うほどには認知されていないと思います。

人は保守的に生きています。

当然ですが知らない分からないことは恐怖です。

怖いと半分好奇心、半分拒否ではないでしょうか。

その後者が多いのが実状だと思います。

何かのきっかけでその怖いはりを受けて懐疑心を持つ方と前進してくる方と別れています。

治療代に対する拘りもあるのでしょう。

自分の身体に対する意識も優先順位に左右しているものと思います。